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キム・ドンウック(金東郁、、Kim Dong Wook、男性、1977年6月6日 - )は、韓国のキックボクサー、総合格闘家。慶尚北道聞慶市出身。チーム・ラジェンカ所属。 == 来歴 == シルムの白頭壮士(ヘビー級王者)として活躍し、シルムではチェ・ホンマンにも勝利したことがある。 2005年末に所属チームが解散し、格闘技の練習を開始。 2006年6月3日、K-1デビューとなったK-1 WORLD GP 2006 in SEOULで藤本祐介と対戦し、判定負け。 2006年12月31日、K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!のオープニングファイトで内藤征弥とHERO'Sルールで対戦し、パウンドでタップアウト負け。 2007年8月5日、K-1 WORLD GP 2007 IN HONG KONGで開催されたASIA GPのリザーブファイトでエルハン・デニスと対戦し、右ローキックでKO負け。 抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)』 ■ウィキペディアで「キム・ドンウック (格闘家)」の詳細全文を読む スポンサード リンク
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